 |
 |
|

持参薬鑑別システム「薬鑑2012」は、来院・入院患者の持参薬を簡単に検索でき、
【鑑別報告書】【持参薬確認表】【薬品レポート】をシームレスに作成・印刷・保存できる
医療機関向け業務用ソフトウェアです。
●【NEW!】旧バージョン「薬鑑2011」からのバージョンアップポイントは<こちら>

|
|


「薬鑑2012」には、充実した豊富な薬品データが収録されています。
◎2011年9月22日までに発表されている保険医薬品約11,269種(内服薬・外用薬・インスリン製剤)
および、薬品画像18,454点(薬品1種に付き最大2枚、10,203種の薬品画像)。
※薬品詳細項目:薬品名/成分名/薬効分類/薬群分類/本体コード/包装コード/
色・剤形/会社名/薬価/規格・単位/用法・用量/薬の説明/効能/副作用
◎次年度版発売までのデータ更新。
(2012年1月、4月、7月の3回実施予定。画像データを除くテキストデータ)
◎薬品情報の要約「くすりの説明」「効能」「副作用」
◎注意情報のイラスト表示
また、各薬品の詳細画面では、メモの記載や、副作用用語事典の参照ができます。



●Windows
OS: Windows 7、Vista(SP2)、XP(SP3, .NET Framework3.5 以上)
CPU: Pentium III 800MHz 以上
メモリ: 512MB 以上
必要なハードディスク容量: 500MB(XP の場合は1GB) 以上
※お使いのハードディスクのフォーマット形式や確保容量などにより、必要容量は異なります。
◆その他の条件(両プラットフォーム共通)
ドライブ: CD-ROMドライブまたはDVDドライブ(インストール時に使います)
インターネット接続(データ更新時に使います)
 |
|
|